April 25, 2006

広告について

記事によっては、Amazonのアフィリエイトが入っています。

これは主に、私が、商品画像を著作権の問題なく使用するための方策であり、購入を勧めるものでも、ましてや内容を保証するものでもありません。

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June 25, 2005

ブログの機能について

○当サイトへのトラックバックについて

このサイトへのトラックバックは自由です。内容が関連していると思ったら遠慮なくトラックバックしてください。
広告でも構いませんが、その際はタイトルもしくは本文に広告である旨を記載していることを期待します。
以下の場合に限り、管理人の方でトラックバック記事へのリンクを削除することがあります。

  • トラックバック記事とトラックバックを受け付けた記事の内容がまったく関連性がないと考えられる場合
  • トラックバック記事の内容が公序良俗に違反している場合
  • また、トラックバックが度を過ぎて増えた場合は、関連度をもとに表示リンクの数を絞ることがありますのでご了承ください(ほとんど心配しないでもいい話だと思いますが)

    ○当サイトからのトラックバックについて

    管理人は、ブログの概念として、トラックバックは自由に行ってよいと考えています。
    したがって、自らが作成した記事(A)に関連があると思った記事(B)を発見した場合は、予め了承を得ることなくBへのトラックバックを行います。
    トラックバックが適当かどうかの判断は、Bの管理者が判断してください。
    Aの中には、トラックバックした記事についての言及やリンクを作成することがありますが、そうすることを保証するものではありません。必要であればAへのトラックバックをお願いします。この場合、トラックバックにより作成されたAからBへのリンクを削除することは原則としてありません。

    ○当サイトへのコメントについて

    記事に対するコメントは自由です。賛成・反対、賞賛・非難を問いません。
    受け付けたコメントには(誤字・脱字も含め)基本的に手を加えませんが、管理人の返信を文末に追加させてもらうことがあります。
    以下の場合には、コメントを削除することがあります。

  • 元記事とコメントにまったく関連性がないと考えられる場合
  • 重複登録と明らかに認められる場合(この場合、一つを残して他のコメントを削除します)

  • トラックバックはスパムも可能な仕組みのため、いろいろな制約をつけよう(トラックバック元にトラックバック先へのリンクや言及を要求するなど)という動きがありますし、人により様々な対応をしているようです。
    意見(1)
    意見(2)
    意見(3)
    どれがいい、悪いということはないのですが、

    • トラックバックを受け付けない機能がある
    • トラックバックを受けてもすぐにリンクを作成しない設定ができる

    ならば、やはりトラックバックはフリーにした方がネットワークが広がるかなと考えています。上記の機能すらない貧弱なブログだと大変ですが。

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